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昨日は愛知厚生年金会館でZARDの追悼ライブ“What a beautiful memory 2008”を見に行ってきました☆改めてZARDの楽曲の素晴らしさを再確認できる素晴らしいコンサートでした。 詳しい感想なんかはいずれ完全版?を書きたいと思うので、今日は簡単に全体的なお話を!ネタバレは。。。ちょっとだけしてます(^_^)ご注意ください。なんとなくでいいので伝わると嬉しいです。 ただ、私のことなので純粋にZARDだけの感想じゃないってことだけはご了承ください(^_^;何かっていうと、要するにdoaのoさんとaさんが私の感想にはどうしても絡んでくるってことです(笑) ライブの始まりとしてはもう定番となった「揺れる想い」から始まりました。雰囲気としては今年でたリクエストベストの“Live version”と同じような感じですね。演奏は18:30から始まって21時過ぎまでだったので思ったより長かった感じ☆ 演奏は生だけれどボーカルはもちろん録音という、冷静に考えたらちょっと変わったコンサート でした(^_^;もちろん泉水さん本人は不在なので。。逆にそういう演出のおかげで、“神が降りてきた”っていう感覚もあったので始めはなんかぞくっとしました。 中央に泉水さん愛用のマイクとトイピアノ(もちろんあの“BABY GRAND”)はあるんだけれど、本人がいないという、なんだか泣ける演出(>_<) バンドメンバーは、とにかく“Beingの狩野英孝”こと大賀さんがすごく張り切っていたな〜というのが第一印象です(^_^;ZARDの曲であんなに盛り上がれるんだ〜と半ば感心もしました(^_^) ハードな曲ではドラムの車谷さんの掛け声がすごく響いていたりと生演奏が結構熱かったです♪あと、大田さんのコーラスが思ったより弱めだったかも?ポジションも端っこであまり日が当たらなかったみたいな(^_^; スタンダードなナンバーはもちろんのこと、ハードなロックサウンドのナンバーもあったりと、生の醍醐味を十分に感じられる生演奏でした!詳しい曲目は今すぐには思い出せませんが(それだけたくさん演奏されたんです!)、とにかく2時間半強たっぷりZARDのナンバーに浸ることができました(*^_^*) そして、肝心のゲスト「永遠」の某作曲者?はなんとなんとアンコール途中からの登場でした(^_^; ゲストという形なのでナビゲーターからもちゃっかり、“「永遠」etcの作曲者”などと紹介もされ目立っていました!それに言えば“大田さんと一緒にdoaというバンドを組んでいる”というさりげない一言もいただけました☆ でも、なんでラスト3曲しかでないかな〜確かに「永遠」は曲順的にあの位置でいいけれど、だからといって徳永さんが3曲だけってのもどうなんでしょう? そうね、たぶん徳永さんは今日の出演者のなかギャラが一番高かったのね(?)だから、経費節約のために出番が少なかったということにしておきます(笑)徳永さん作曲でないのに“あの微笑をわすれないで”とか“負けないで”って歌っている姿が新鮮でした☆ というか、ラスト3曲だけ登場であの存在感。。やっぱり只者ではない?(^_^;まあ、これは自分がかなり偏った見方をしているからだと思いますが(^_^; 実は今回あまりいい席じゃなかったのですが、会場が狭いこともあり思ったよりもステージがよく見えました♪逆に言えば、全体的にバンドも会場にあわせてかこじんまりしていたかな〜とも思います。でも、なんと都合のいいことに座席が徳永さん側だったのですんごく嬉しかったです! 結局徳永さん中心の感想になってますが、もちろんZARDのコンサートです(^_^;なんかZARDのファンの皆さんに怒られそう。でももちろん今日はZARDが聞きたかったんです♪ 最後「永遠」「あの微笑みを忘れないで」そして「負けないで」で締めるあたりでは、やっぱりZARDはいいな〜と改めて思えました☆ もちろん、ボーカルも生なのが理想だけれど、それができない今はこうやって大きな会場で大音量でZARDのナンバーが楽しめるだけでも素晴らしい機会でした。 うん、ZARDは“永遠”です!!(“永遠”ってやっぱり最後まで暁人氏に絡ませるという^^;) |
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