(doa登場!)音霊 「VOICE FROM THE BLUE」 vol.2
今回は、7/31に参加した音霊otodamaの感想の続きです!!いよいよ、doa登場です(^_^)/
↓doa登場前、KAN、近藤夏子、Kの3組の感想(vol.1)は、こちらです。
------------------------------------------------------------
※これまで何度か(何度も)書いてきた注意書き?ですが。
今回も、徳にステージ右側(徳永さん側)から、徳永さん中心で感想を書かせていただきます♪
大変ありがたいことに、右側のかなりの好位置で楽しませていただきましたm(_ _)m
私らしく、うそ偽りなく、本音(?)も交えます。
一つ前、KAN&Kのセッションで会場の盛り上がりは最高潮!!(これは、doaでもかないません)
もちろんこの演奏もよかったのだけれど、その代わり、時間が結構押しました・・・
そんなdoaは、若干あわてた雰囲気でスタートです。
実は、会場の前のほうは椅子が並んでいたのですが、doaの登場後は、、みんな立っていました(笑)
メンバーは3人+サポートにpercussion鶴屋さんのアコースティック形態でした。
(このころkeyboardの大楠さんは、大阪で「最後の里菜祭り」でした・・)
1.笑うが勝ちや
冒頭から、この曲!!(驚)
恥ずかしながら、今回もおしぼりならぬタオルを振り回してきました(^_^)//
この曲、ということは例の「いか焼き」部分ですが。今回は、なしでした。
その代わりに、
↓
「海は広い~な 大きいな~(大田さん一人)
月は~昇る~し 日は沈~む~(三声が美しく重なる♪)」
のびやか~~に、童謡「海」が登場です♪
こうやって童謡を3人らしく、心地よく、かっこいくハモれるのは、やっぱり彼らの魅力です☆
2.Imagine
8/11発表のnew album「THIS LIFE」の中の新曲です!!
こうやって、発表前にタイトル曲以外も聞けてよかったです☆
3.サザンライツ
せっかくの、せっかくの徳永さんメインなのに・・
そのメインボーカル徳永さんが、冒頭の「サ~ザンラ~イツ」を、抜かしました(*_*)びっくりしました。
徳永さんだけ、「忘れかけ~てた」からのスタートでした。
その後も、サビ冒頭の「サ~ザンラ~イツ」が何度も登場しますが、登場するたびにこの部分には気合が入っていたように思います☆
「久しぶりに地元に帰った~」と彼が歌い始めます。このotodamaにぴったりであるかのような曲です。
ABメロの重さ自体はやっぱり否めませんが。
サビ前“Oh baby~♪”のファルセットから始まるサビは、goodです♪
特に最後“Life goes on~”の部分は、大田さんのハイパートともうまく重なっていて心地よかったです☆
徳永さんのvocalがじっくり楽しめる曲でした!!
4.無人島
本当に初期、1st albumの曲です。これは、貴重かもしれません(*_*)
この曲が好きだというファンの方も結構多いようです!!
「無人島」
との紹介があったとき、歓声が上がりました☆
初期の1st album『open_d』のころの曲ということで、、正直雰囲気は重たいのですが(笑)若干残る荒さも今では魅力です。ぜひ一度聞いてみたい曲でした。
最近の曲よりも高中低「3声の重なり」そのものをより楽しめたのではないかと思います♪
bassもgoodでした!!
5.いっぱい
新曲です!!
(事前に、横浜の某CDショップの試聴機で“予習”しておいて正解でした(^_^)/)
サビ「いっぱ~ああ~い もっと いっぱ~ああ~いい♪」
と、3人の伸びやかなコーラスが、きれいに重なりました。最高でした★
間奏でのブルースハープもgoodでした♪
終盤
「もっと、いっぱ~~~~~~~~い」「とにかく、いっぱ~~~~~~い」
とロングトーンも、聞きほれました・・
改めてメンバー3人の歌声のよさを、「いっぱい」感じられました☆new albumも期待です。
MC:徳永さん
※このあたりは、力を入れて覚えてきました(笑)
「楽しんでますか~!」
「ぬるぬるですか~!」
「びちょびちょですか~」
「僕も背中までびちょびちょで~す」
(若干低めに、“あやしい”感じの声で^^)
「もう“大人の時間”ですから^^;」
「毛穴開いてますか~~!」
(さすがにもう、お客さんにも引かれたような・・?)
↑
ここまで、某先輩。BのI氏を思わせる、怪しいMCでした(??)
「次は春に出した新曲。旅立ちの歌をやりたいと思います。」
「ミュージックビデオには、お笑い芸人のジャルジャルさんが出演してくれました」
「見てくれた方!」
「僕は地元神奈川なので。」
「さっきも、久しぶりに地元に帰ったという歌を歌いましたが。久しぶりに帰ってこられて、うれしいです」
「やっぱ最高だぜ!湘南!!」
「音楽をやるために上京したときの気持ちを歌った曲を歌ってみようと思います。聞いてください。」
「旅立ちの歌」
6.旅立ちの歌
いつ、どんな場所で聞いても、やっぱりいい曲です♪うっとりです(*^_^*)
Beatlesの「Let It Be」をも思わせる、ゆったりとした中にも味わいのある曲です♪
旅立ちの季節「春」に聞くのが一番かと思っていましたが、こうやって波の音をバックに海辺で聞くのもいいものです。。
この曲の持つぬくもりが、じんわりと、心にしみます。
幸運にも昨年末ぐらいから聞かせてもらっていて、思い入れもかなり強いです。今日もよかったです!!
7.Always in my heart
これも新曲です!!
カントリ~な感じの。彼らの原点とも言えるwest coastな雰囲気がたっぷり詰まった曲でした♪
シンプルで温かみのある演奏が心地よく、やさしかったです。
この後
MC:大樹さんが
最後に、タイトル曲「THIS LIFE」を歌います。と言い
お客さんに「ええ~~~」と言われた後、
「ツアーでお待ちしています!」
と爽やかに(?)返していたのが印象的でした。(もちろん、自分も行ければいいのですが^^;)
8.THIS LIFE
今回特に聞きたかったのが、この曲です。
徳永さんメインで始まり、大田さん大樹さんへと渡り、
そして、サビで3人が合わさります♪
アルバムタイトル曲だけあって、特にメッセージ性の強いいい曲なのじゃないかと思います。
昨年の『FRONTIER』の「FRONTIER」を思わせるような、今の彼らの王道であるようにも思いました☆
特に、間奏部分大田さんソロパートが伸びやかに決まっていました!!
そして、徳永さんのbassも絶好調☆
その後は、時間が押していることもあり若干あわて気味ながらも、アンコールがありました!!
Encore:愛は太陽のように誰にでも降り注ぐ
最近、「旅立ちの歌」並みに、何度も聞いてきたような気がします。
“ここぞ”というところで感動を呼ぶ、いい曲です☆
紹介した大田さんも特に好きなんだろうな~と改めて感じました。
最後をぎゅっと引き締めるには、やっぱりこの曲です!!
-おわりに-
個人的な事情ですが、
「どうしても参加できなかった」(“理由”が理由だけに、かなり落ち込んでいた)5月大阪での某イベントライブの
リベンジを果たせました!!
KAN&Kを聞くのはもちろんのこと、
“doaの新曲「THIS LIFE」をいち早く聞くこと”
が今回の目標のひとつでした。その夢がかないました(^_^)/
今回は、new album発表まで、あと10日ほどの微妙なタイミング。ということで、
横浜駅のCDショップの“某試聴機”で、何曲か予習をしていました☆
今回聞けなかったけれど特に注目していたのは、、
「大人ラプソディー」「Bye Bye デフレーション」です!(理由は、、もういいか^^;)
特に、「Bye Bye デフレーション」は“fwa fwa”も含めて絶対盛り上がる曲だから(笑)ライブにぴったりかと思います。
これらは、大樹さんの言うとおり「ツアー」でぜひ聞けるものと期待しています!!
全体的に時間が押していて、特にMCが若干急ぎ気味だったのが残念だったかもしれません。
同じ日同じステージに立ったKさんなどに比べると。。やっぱり緩さは否めません。
冒頭「笑うが勝ちや」は、内輪受け感も実は感じました。
それでも、逆境の中でも彼ららしさが貫かれていたように思います。
↑
急に堅い話をしましたが、他にもチェックポイントがありました。
これまで何回か(何回も?)「彼」を見てきましたが、あんなに汗びっしょりの彼は見たことがありません(*_*)
シャツの色が全部汗にぬれて変わってしまうほど、でした。
ミュージシャンというより、スポーツマンのような、汗のかき振りでした。
頭がくらくらになりそうなほどの蒸し暑さの中、vocalにbassに全身全霊を注ぐ彼のカッコよさには、、
余計にクラクラきました(*~_~*)
(ごめんなさい^^:)
最後に、今回の曲目です。(LIVE後の夜、一生懸命思い出してメモしました)
1.笑うが勝ちや ~「海」~
2.Imagine
3.サザンライツ
4.無人島
5.いっぱい
6.旅立ちの歌
7.Always in my heart
8.THIS LIFE
-encore-
9.愛は太陽のように誰にでも降り注ぐ
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実はこの翌日8/1、東京下北沢でのdoaのファン感謝祭「今日は大吉徳売日」にも参加しました!!
感想はいつになるか未定ですが、書きます。。(むしろ、書かせてください!!これで最後にします)
ほんとに、泣いてきました。
。。ブログには、すでに何件か「徳永暁人 ファルセット」という検索もいただいているようです( ̄ー ̄)ニヤリ
↓doa登場前、KAN、近藤夏子、Kの3組の感想(vol.1)は、こちらです。
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※これまで何度か(何度も)書いてきた注意書き?ですが。
今回も、徳にステージ右側(徳永さん側)から、徳永さん中心で感想を書かせていただきます♪
大変ありがたいことに、右側のかなりの好位置で楽しませていただきましたm(_ _)m
私らしく、うそ偽りなく、本音(?)も交えます。
一つ前、KAN&Kのセッションで会場の盛り上がりは最高潮!!(これは、doaでもかないません)
もちろんこの演奏もよかったのだけれど、その代わり、時間が結構押しました・・・
そんなdoaは、若干あわてた雰囲気でスタートです。
実は、会場の前のほうは椅子が並んでいたのですが、doaの登場後は、、みんな立っていました(笑)
メンバーは3人+サポートにpercussion鶴屋さんのアコースティック形態でした。
(このころkeyboardの大楠さんは、大阪で「最後の里菜祭り」でした・・)
1.笑うが勝ちや
冒頭から、この曲!!(驚)
恥ずかしながら、今回もおしぼりならぬタオルを振り回してきました(^_^)//
この曲、ということは例の「いか焼き」部分ですが。今回は、なしでした。
その代わりに、
↓
「海は広い~な 大きいな~(大田さん一人)
月は~昇る~し 日は沈~む~(三声が美しく重なる♪)」
のびやか~~に、童謡「海」が登場です♪
こうやって童謡を3人らしく、心地よく、かっこいくハモれるのは、やっぱり彼らの魅力です☆
2.Imagine
8/11発表のnew album「THIS LIFE」の中の新曲です!!
こうやって、発表前にタイトル曲以外も聞けてよかったです☆
3.サザンライツ
せっかくの、せっかくの徳永さんメインなのに・・
そのメインボーカル徳永さんが、冒頭の「サ~ザンラ~イツ」を、抜かしました(*_*)びっくりしました。
徳永さんだけ、「忘れかけ~てた」からのスタートでした。
その後も、サビ冒頭の「サ~ザンラ~イツ」が何度も登場しますが、登場するたびにこの部分には気合が入っていたように思います☆
「久しぶりに地元に帰った~」と彼が歌い始めます。このotodamaにぴったりであるかのような曲です。
ABメロの重さ自体はやっぱり否めませんが。
サビ前“Oh baby~♪”のファルセットから始まるサビは、goodです♪
特に最後“Life goes on~”の部分は、大田さんのハイパートともうまく重なっていて心地よかったです☆
徳永さんのvocalがじっくり楽しめる曲でした!!
4.無人島
本当に初期、1st albumの曲です。これは、貴重かもしれません(*_*)
この曲が好きだというファンの方も結構多いようです!!
「無人島」
との紹介があったとき、歓声が上がりました☆
初期の1st album『open_d』のころの曲ということで、、正直雰囲気は重たいのですが(笑)若干残る荒さも今では魅力です。ぜひ一度聞いてみたい曲でした。
最近の曲よりも高中低「3声の重なり」そのものをより楽しめたのではないかと思います♪
bassもgoodでした!!
5.いっぱい
新曲です!!
(事前に、横浜の某CDショップの試聴機で“予習”しておいて正解でした(^_^)/)
サビ「いっぱ~ああ~い もっと いっぱ~ああ~いい♪」
と、3人の伸びやかなコーラスが、きれいに重なりました。最高でした★
間奏でのブルースハープもgoodでした♪
終盤
「もっと、いっぱ~~~~~~~~い」「とにかく、いっぱ~~~~~~い」
とロングトーンも、聞きほれました・・
改めてメンバー3人の歌声のよさを、「いっぱい」感じられました☆new albumも期待です。
MC:徳永さん
※このあたりは、力を入れて覚えてきました(笑)
「楽しんでますか~!」
「ぬるぬるですか~!」
「びちょびちょですか~」
「僕も背中までびちょびちょで~す」
(若干低めに、“あやしい”感じの声で^^)
「もう“大人の時間”ですから^^;」
「毛穴開いてますか~~!」
(さすがにもう、お客さんにも引かれたような・・?)
↑
ここまで、某先輩。BのI氏を思わせる、怪しいMCでした(??)
「次は春に出した新曲。旅立ちの歌をやりたいと思います。」
「ミュージックビデオには、お笑い芸人のジャルジャルさんが出演してくれました」
「見てくれた方!」
「僕は地元神奈川なので。」
「さっきも、久しぶりに地元に帰ったという歌を歌いましたが。久しぶりに帰ってこられて、うれしいです」
「やっぱ最高だぜ!湘南!!」
「音楽をやるために上京したときの気持ちを歌った曲を歌ってみようと思います。聞いてください。」
「旅立ちの歌」
6.旅立ちの歌
いつ、どんな場所で聞いても、やっぱりいい曲です♪うっとりです(*^_^*)
Beatlesの「Let It Be」をも思わせる、ゆったりとした中にも味わいのある曲です♪
旅立ちの季節「春」に聞くのが一番かと思っていましたが、こうやって波の音をバックに海辺で聞くのもいいものです。。
この曲の持つぬくもりが、じんわりと、心にしみます。
幸運にも昨年末ぐらいから聞かせてもらっていて、思い入れもかなり強いです。今日もよかったです!!
7.Always in my heart
これも新曲です!!
カントリ~な感じの。彼らの原点とも言えるwest coastな雰囲気がたっぷり詰まった曲でした♪
シンプルで温かみのある演奏が心地よく、やさしかったです。
この後
MC:大樹さんが
最後に、タイトル曲「THIS LIFE」を歌います。と言い
お客さんに「ええ~~~」と言われた後、
「ツアーでお待ちしています!」
と爽やかに(?)返していたのが印象的でした。(もちろん、自分も行ければいいのですが^^;)
8.THIS LIFE
今回特に聞きたかったのが、この曲です。
徳永さんメインで始まり、大田さん大樹さんへと渡り、
そして、サビで3人が合わさります♪
アルバムタイトル曲だけあって、特にメッセージ性の強いいい曲なのじゃないかと思います。
昨年の『FRONTIER』の「FRONTIER」を思わせるような、今の彼らの王道であるようにも思いました☆
特に、間奏部分大田さんソロパートが伸びやかに決まっていました!!
そして、徳永さんのbassも絶好調☆
その後は、時間が押していることもあり若干あわて気味ながらも、アンコールがありました!!
Encore:愛は太陽のように誰にでも降り注ぐ
最近、「旅立ちの歌」並みに、何度も聞いてきたような気がします。
“ここぞ”というところで感動を呼ぶ、いい曲です☆
紹介した大田さんも特に好きなんだろうな~と改めて感じました。
最後をぎゅっと引き締めるには、やっぱりこの曲です!!
-おわりに-
個人的な事情ですが、
「どうしても参加できなかった」(“理由”が理由だけに、かなり落ち込んでいた)5月大阪での某イベントライブの
リベンジを果たせました!!
KAN&Kを聞くのはもちろんのこと、
“doaの新曲「THIS LIFE」をいち早く聞くこと”
が今回の目標のひとつでした。その夢がかないました(^_^)/
今回は、new album発表まで、あと10日ほどの微妙なタイミング。ということで、
横浜駅のCDショップの“某試聴機”で、何曲か予習をしていました☆
今回聞けなかったけれど特に注目していたのは、、
「大人ラプソディー」「Bye Bye デフレーション」です!(理由は、、もういいか^^;)
特に、「Bye Bye デフレーション」は“fwa fwa”も含めて絶対盛り上がる曲だから(笑)ライブにぴったりかと思います。
これらは、大樹さんの言うとおり「ツアー」でぜひ聞けるものと期待しています!!
全体的に時間が押していて、特にMCが若干急ぎ気味だったのが残念だったかもしれません。
同じ日同じステージに立ったKさんなどに比べると。。やっぱり緩さは否めません。
冒頭「笑うが勝ちや」は、内輪受け感も実は感じました。
それでも、逆境の中でも彼ららしさが貫かれていたように思います。
↑
急に堅い話をしましたが、他にもチェックポイントがありました。
これまで何回か(何回も?)「彼」を見てきましたが、あんなに汗びっしょりの彼は見たことがありません(*_*)
シャツの色が全部汗にぬれて変わってしまうほど、でした。
ミュージシャンというより、スポーツマンのような、汗のかき振りでした。
頭がくらくらになりそうなほどの蒸し暑さの中、vocalにbassに全身全霊を注ぐ彼のカッコよさには、、
余計にクラクラきました(*~_~*)
(ごめんなさい^^:)
最後に、今回の曲目です。(LIVE後の夜、一生懸命思い出してメモしました)
1.笑うが勝ちや ~「海」~
2.Imagine
3.サザンライツ
4.無人島
5.いっぱい
6.旅立ちの歌
7.Always in my heart
8.THIS LIFE
-encore-
9.愛は太陽のように誰にでも降り注ぐ
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実はこの翌日8/1、東京下北沢でのdoaのファン感謝祭「今日は大吉徳売日」にも参加しました!!
感想はいつになるか未定ですが、書きます。。(むしろ、書かせてください!!これで最後にします)
ほんとに、泣いてきました。
。。ブログには、すでに何件か「徳永暁人 ファルセット」という検索もいただいているようです( ̄ー ̄)ニヤリ
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