Route109 vol.5@hills パン工場(10/9)♪
徳永暁人さんのソロLIVE「Route109 vol.5」が始まりました(^_^)/
そのうち、初日10/9(徳の日)@hills パン工場公演の感想です。
もちろん楽しみにはしていたのですが、
特にこの10/9@ヒルパンと10/11@ Blue Note 名古屋の日程が発表された時は、
泣きました(/_;)
つぶやきetcでもお騒がせしましたが、
十数年に一度の事と重なるまさかの展開。
それでも、なんとか辿り付く事ができて(体的にはつらかったですが^^;)
奇跡というよりは執念?の連続でした。
※※※ ここから、ネタバレになります ※※※
(セットリストを覚える気力はありませんでしたが、たぶん他の公演も流れは同様になりそう。
文字修飾も控えめに)
-------------------------------------------------------------------------
------------------------------------------------------------------------
↓
↓
↓
↓
↓
↓
↓
↓
↓
↓
●10/9 @ hills パン工場
guest 1st 藤林慶之(from WAR-ED)/2nd 麻井寛史(from Sensation)
vol.4までのアコースティックスタイルから一転。
ベース徳永さんに、パーカッション車谷さん、ギター北田さんの
初のトリオ編成!
徳永さんは本業のbassということで、今回はかなり楽しみにしていました(*_*)
この10/9(徳の日)の公演のうち
2nd stageのゲストは、
麻井寛史(from Sensation)
徳永さんもいるのに、guestもベースという(*_*)
しかも、寡黙な(?)ベーシスト、アーサーが
カバーでvocalまで披露♪
貴重でした。。
・sensationと徳永さんといえば!![m:66]
車谷さん、麻井さんもメンバーの
Sensation×徳永さんといえば
徳永さんが作詞し、guest vocalとして参加した
「パラシュートが開かない」!!
客席からは、歓声(>_<)
期待はしてましたが、実際に聞けるとなると、
本当に嬉しかったです・・・
doaでは、ここまで徳永さんのvocalが前面に出た熱い曲はないように思えて、
それはもうかなりはまったものです。
今回は徳永さんがピアノボーカルのバンドスタイルで、この曲が聴けて貴重でした。
このヒルパンで「パラシュートが開かない」となると
どうしても思い出してしまいます(^_^)v
Sensationのステージで、アンコール時
大賀さんから紹介された"トキナガさん"こと徳永さんが、
観客の後ろから分け入って、マイク一本でステージに立ったあの日!
稲葉さんが乗り移ったかのようなあのvocal!
今でもあの姿は焼きついています。
・bassist 徳永さんといえば!!
本編も終わり、アンコール
アンコール1曲目は、一人でピアノ弾き語りでの未発表曲「hello」
そして、
アンコール最後の曲は、
イベント等では演奏したことがあるけれど、
doaでは演奏したことのない"未発表曲"
"ベーシスト 徳永暁人氏"といえばこの曲!!
と個人的に思っている
「EAST WIND」!!!!
LIVE直後は
"伝家の宝刀"
とつぶやいてしまいましたが、
(↑直後の感想は、我ながら怖いですね^^;)
それぐらい大好きな曲(*^_^*)
vocalはサビの”wow~"のみでシンプルに。
その分、チョッパーから何から、
徳永さんの bass playの魅力が全て詰まった、力強い曲!
しかも2ndでは、
麻井さんと藤林さん(1st stage guest)と
3人のベーシストが競演!!
感無量でした・・(T_T)
駆けつけてきて本当によかった。
これが聞けるのなら、もう何度でも聞きに行きたいものです。
↑
↑
↑
↑
↑
↑
---------------------------------------
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vol.4までのアコースティックスタイルもいいけれど、
今回のトリオバンドスタイルでのステージ、
もちろん"本業"のベースもかなりGoodです(^_^)/
doaでは見られないような(我慢している?)
徳永さんの熱いplayがじっくり楽しめる、
こういうLIVEを待っていました(≧_≦)
やっぱり自分は、まず徳永ファンだと再認識^^v
次の日記も近いうちに。
何回分か読めば、ようやく今回のRoute 109が分かる構造になるかと思います(笑)
そのうち、初日10/9(徳の日)@hills パン工場公演の感想です。
もちろん楽しみにはしていたのですが、
特にこの10/9@ヒルパンと10/11@ Blue Note 名古屋の日程が発表された時は、
泣きました(/_;)
つぶやきetcでもお騒がせしましたが、
十数年に一度の事と重なるまさかの展開。
それでも、なんとか辿り付く事ができて(体的にはつらかったですが^^;)
奇跡というよりは執念?の連続でした。
※※※ ここから、ネタバレになります ※※※
(セットリストを覚える気力はありませんでしたが、たぶん他の公演も流れは同様になりそう。
文字修飾も控えめに)
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●10/9 @ hills パン工場
guest 1st 藤林慶之(from WAR-ED)/2nd 麻井寛史(from Sensation)
vol.4までのアコースティックスタイルから一転。
ベース徳永さんに、パーカッション車谷さん、ギター北田さんの
初のトリオ編成!
徳永さんは本業のbassということで、今回はかなり楽しみにしていました(*_*)
この10/9(徳の日)の公演のうち
2nd stageのゲストは、
麻井寛史(from Sensation)
徳永さんもいるのに、guestもベースという(*_*)
しかも、寡黙な(?)ベーシスト、アーサーが
カバーでvocalまで披露♪
貴重でした。。
・sensationと徳永さんといえば!![m:66]
車谷さん、麻井さんもメンバーの
Sensation×徳永さんといえば
徳永さんが作詞し、guest vocalとして参加した
「パラシュートが開かない」!!
客席からは、歓声(>_<)
期待はしてましたが、実際に聞けるとなると、
本当に嬉しかったです・・・
doaでは、ここまで徳永さんのvocalが前面に出た熱い曲はないように思えて、
それはもうかなりはまったものです。
今回は徳永さんがピアノボーカルのバンドスタイルで、この曲が聴けて貴重でした。
このヒルパンで「パラシュートが開かない」となると
どうしても思い出してしまいます(^_^)v
Sensationのステージで、アンコール時
大賀さんから紹介された"トキナガさん"こと徳永さんが、
観客の後ろから分け入って、マイク一本でステージに立ったあの日!
稲葉さんが乗り移ったかのようなあのvocal!
今でもあの姿は焼きついています。
・bassist 徳永さんといえば!!
本編も終わり、アンコール
アンコール1曲目は、一人でピアノ弾き語りでの未発表曲「hello」
そして、
アンコール最後の曲は、
イベント等では演奏したことがあるけれど、
doaでは演奏したことのない"未発表曲"
"ベーシスト 徳永暁人氏"といえばこの曲!!
と個人的に思っている
「EAST WIND」!!!!
LIVE直後は
"伝家の宝刀"
とつぶやいてしまいましたが、
(↑直後の感想は、我ながら怖いですね^^;)
それぐらい大好きな曲(*^_^*)
vocalはサビの”wow~"のみでシンプルに。
その分、チョッパーから何から、
徳永さんの bass playの魅力が全て詰まった、力強い曲!
しかも2ndでは、
麻井さんと藤林さん(1st stage guest)と
3人のベーシストが競演!!
感無量でした・・(T_T)
駆けつけてきて本当によかった。
これが聞けるのなら、もう何度でも聞きに行きたいものです。
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vol.4までのアコースティックスタイルもいいけれど、
今回のトリオバンドスタイルでのステージ、
もちろん"本業"のベースもかなりGoodです(^_^)/
doaでは見られないような(我慢している?)
徳永さんの熱いplayがじっくり楽しめる、
こういうLIVEを待っていました(≧_≦)
やっぱり自分は、まず徳永ファンだと再認識^^v
次の日記も近いうちに。
何回分か読めば、ようやく今回のRoute 109が分かる構造になるかと思います(笑)

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